2014年7月4日金曜日

病院は患者のクレジットカード情報を蓄積して、誰が病気になるか分かるようになる

「クレジットカード情報」と「病気」という一見関連性の見いだしづらい2つの要素を基に、患者の病気のリスクを導き出すプロジェクトが進んでおり、この取り組みをビジネス情報誌Bloomberg Businessweekが紹介しています。


これは結構いいかもね、行動アンケートも有効だとは思うけど、
答えに個人差があるし
それでもやるべきだとは思うけど
行動パターンからの分析ならある程度ぼやけるけどデータが集まれば多少は役に立つかも
ただし、たばことかもクレカで支払っていれば・・・とか色いろあるとは思うけど