20140106 車:車を買い換える
いまのフォルクスワーゲンを潰して、エコカーに移行する
で、乗ったことあるのは ダイハツ ミライース
これ結構気に入っちゃったんだよねw
でもトヨタのアクアも、かなり良さ気だし
なによりトヨタだしね
いろいろ調べるとスズキのアルトも良い感じだし・・・迷う
トヨタのピクシスエポックってベースはミライースなんだと
OEMってよくわからんけど、顔が違うだけなの?
ピクシスエポックが80-122万で30-32Km/L
ミライースも同じだわw
アルトは22-32Km/Lなのでちょっと論外かもしれない
上下がデカすぎ
●供給を受けるメーカーのメリット
新車の開発費用を抑えられる。
販売車種の拡充。
1台売れば「1台」として自社の成績になる。
供給を受けるメーカーとしては供給元へのロイヤリティを支払っても、一から設計して自社で開発するより安く販売車種を用意できるわけです。クルマってのは1台を開発するのに莫大な時間と労力と費用がかかるそうです。それを抑えれば、その分を別の車種の開発に回すことが出来ますよね。
また、販売車種を増やすことも大きなメリットになります。たとえば、旦那さんがトヨタの車にずっと乗っているようなケースを考えます。セカンドカーとして奥さんか娘さんが軽自動車を購入したいなと考えた場合、もしもトヨタが軽自動車を全く販売していなければその時点で他のメーカーに逃げられますよね。ユーザーに多くの選択肢を用意できるのはメーカーとしてはメリットになります。世の中には「うちはずっとマツダに乗っている」とか、「次に買うのも日産!」っていう風にメーカーで決めている人も少なからずいます。そんな人に「うちには無いです」って言う訳には行きませんものね。メーカーとしては、やはりニーズにはこたえたいわけです(たとえ中身が違うメーカーであっても、、、です)。
また、販売メーカーが売った台数が「販売台数」です。どこで組み立てたものであっても、売れれば成績になります。ということは、売るチャンスが多ければそれだけメリットになります。
ところが、ユーザー側のメリットは少ないです。メーカーが異なっても中身は同じクルマなのですから車種による差を比べて「ココがすばらしい」という売りを探すことも出来ません。また、より安く購入したいと考えても元が同じなので「同じ」条件で締め付けられる可能性が高くなります。つまり、「クルマの性能や機能をしっかり比べて購入したい」とか、「じっくり比べて賢い買い物をしたい」と考えるユーザーにとってOEM車による恩恵は全くありません。
ということで、意味が無いことがわかったw
じゃあミライースでいいや
しかしだねミライースが80万からに対して、アルト50万からですw
安すぎ
なんでやねん
ってサイトに書いてあったから公式に行ったら80万からだね
スズキとダイハツなら ダイハツでいいかなー?
トヨタと共同開発とかしてるし、スズキもしてるかもだけど
ノウハウは溜まりつつあるんじゃないの?
ということで、ミライースでいいや
安いし