2014年7月23日水曜日

会社を辞めて世界旅行。その夢の代償wwwww

会社を辞めて世界旅行。夢の代償は「40代・日雇い」という現実だった


「オーストラリアの広大な大陸を、大好きなバイクに乗って走ってみたい!」という夢を、
当時勤めていた会社を辞めてまで実現させたのが、現在、立体駐車場のクレーンのメンテナンス業務に携わる中田正行さんだ。


その後、会計事務所に正社員として就職するも、実際に担当させられたのは不慣れな
コンピュータのセールスだった。
結局、営業の成績が伸びず、1年で肩を叩かれた中田さんは、人材バンクに登録し、とある博物館で働き始める。

博物館で働いていたときの年収は400万円ほど。これで安泰かと思いきや、新たな不運が襲う。
「博物館を7、8年ほど勤めた後、経営不振で転職を余儀なくされて。
紹介された行政機関で働いて、40歳を過ぎたあたりから、日雇い労働者になりました」




あぁそういうことかw
俺と同じでどうなった?って思ったが、その後も働くつもりだったのかよ・・・
見通しが甘すぎだろ

ただの馬鹿だった


7: レッドインク(庭)@\(^o^)/ 2014/07/23(水) 10:21:52.17 ID:xDK6eP170.net

博物館がつぶれたのが問題じゃねーか

最初の会社だって潰れてたりリストラされたら同じだろ