2014年8月5日火曜日

スマホから部屋の様子が分かる7000円台の低価格ネットワークカメラ「スマカメ」

無線LAN経由で離れた場所の映像を見られる「ネットワークカメラ」は、数万円の高価な機器と、1万円以下の中華ブランドに二極化していたが、日本のメーカーからも低価格モデルが登場しつつある。その尖兵がプラネックス「スマカメ」だ。


これは国内のメーカーが万全のサポート付きで送り出した製品。
WPS対応なのでボタン1つで無線LANネットワークに接続。100万画素の映像をパソコンやスマホに送信する。子どもやペットのいる家庭で、不在時に部屋の様子を確認したい、という用途にピッタリ。