2015年3月23日月曜日

【韓国】経済大ピンチ! 「日本に助けを求めよう」の声

97年の通貨危機後、IMFの介入もあって、どうにか息を吹き返した韓国。

日本は、韓国にとって、中国に次いで最大の貿易相手国でもあります。朴大統領はこじれた日韓関係を改善し、うまくやってくれるだろうとみられていました」(経産省関係者)

え?それはなかっただろ?最初から


経済大ピンチ! 手のひら返しで日本にオネダリ開始――!!

昨年12月、朴大統領が泣きついたのは他でもない日本財界の雄、経団連の榊原定征会長だった。
榊原会長が代表を務める東レは、韓国へ3兆ウォン(約3000億円)を投資するなど、有力な親韓企業の一つです。


そんな中、強く囁かれだしたのが「日本に助けを求めよう」の声だ。
1988年のソウルオリンピックでは、中曽根康弘総理(当時)が、日本から10億ドル(1300億円)単位での資金援助をしてあげたという話も、まことしやかに言われています。韓国は下手に出ながら、金をかっさらう腹です」