湖南(ホナム)線KTXが開通初日から、車体装置一部が破損したまま運行されました。KTXが正常速度を出す事ができず、乗客の抗議も続きました。
車両最前部の側面にあるウォッシャー注入口の開閉装置固定ナットが外れ、カバーが列車の逆方向にそり返っているのを発見しました。
列車は益山駅に停車した後、横90㎝、縦90㎝の注入口のカバーをガムテープで応急固定した後、再び出発しました
今度はガムテープが運行速度に耐えられず、剥がれてしまいました。
202 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん@\(^o^)/:2015/04/03(金) 13:15:02.67 ID:7+q3yUvi.net
いや、養生テープははがれるだろ・・・常識的に考えて・・