2015年7月14日火曜日

元KARAの知英 初の日本人役に挑戦「過去に日本人役をやった韓国人はいないと思う」

今回は「半沢直樹」などで人気の作家・池井戸潤氏(52)原作の政治コメディー。総理大臣の父・遠藤憲一(54)と大学生の息子の翔役・菅田将暉(22)の体が入れ替わるドラマで、知英は重要な鍵を握る、翔の同級生となる美女・村野エリカ役を熱演する。

ドラマの台本は漢字が多く、スタッフに読み聞かせてもらい理解した。一番の苦労は「イントネーション」。母音ひとつひとつを細かく練習しているといい、「韓国語、英語と違い日本語はべたっとして難しい」という


なんか日本語ディスられてるみたいでイヤね