2015年12月28日月曜日

【デカ過ぎ】かつてギリシアにあった150メートルの「ロードス島巨像」があまりにデかすぎることが判明!

現在世界で一番おおきな「像」は、中国にある「魯山大仏」で128メートル。また日本の茨城県牛久市にある「牛久大仏」というものは、全長120メートルということで第2位。これは1986年と、結構最近にできたものですが、今よりはるか昔なんと150メートルの巨像がギリシアにあったかもしれないのです。

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こちらがかつてギリシアにあったとされる「ロードス島の巨像」である。高さ何と150メートルあるのではないかと最近の研究では推測されているということで、高い建造物ということで「権力の象徴」のほか「灯台」などに使われていたのではないかということだ。それはトルコからも見えるほどの高さを誇っていたという。

実際にあったかどうかは、まだ疑問が多いわけですが、古代ギリシアの七不思議として語り継がれているということです。