2016年2月1日月曜日
全力で「恵方巻」を推してくる日本のコンビニに中国人ぼう然 「こんなに多くのお願いはそもそも神社に行くレベル」
ごろではパン屋やケーキ屋の「恵方ロール」も珍しくなくなった。のり巻きやロールケーキが好きな人にとっては嬉しい限りだが、そうでない人にとってはなんとなく腑に落ちないところがあるかもしれない。
もはや、節分が伝統的な信仰や風習に基づく年中行事的な要素を逸脱した、単なる販促イベントのようにも思える。
2 名前:名無しさん@1周年:2016/01/31(日) 21:54:57.92 ID:Ezk/EYEh0.net
これは中国人が正しい
10 名前:名無しさん@1周年:2016/01/31(日) 21:56:33.09 ID:M+DURGCl0.net
日本人だって呆れとるわ
34 名前:名無しさん@1周年:2016/01/31(日) 21:59:34.38 ID:TdJ4GYeX0.net
こんなんでご利益あるとは誰も思って
ないでしょ。
日本に住んでる人みんなで、同じ事しましょ
ってだけ、大晦日のカウントダウンと同じ。
そもそも恵方巻きって買うものなの?
自分たちで作って祈願って感じが一切ないよな
「恵方巻」という名称は、1998年(平成10年)にセブン-イレブンが全国発売にあたり、商品名に「丸かぶり寿司 恵方巻」と採用したことにより広まったとされている[5]。それ以前は「丸かぶり寿司」「節分の巻きずし」「幸運巻きずし」などと呼ばれており、「恵方巻」と呼ばれていたという文献等は見つかっていない[5]。
ワロタ
大阪弁による表現[4]である「丸かぶり」という言葉から、元々は商売繁盛家内安全を願うものではなかった、との考察もある
ミツカンの調査による恵方巻の認知度は、全国平均は2002年(平成14年)時点の53%が2006年(平成18年)には92.5%となり[27][28]、マイボイスコムの調査では、「認知度」と「食べた経験」に関して増加傾向となっている[29]が、「実際に食べた」と答えた人の全国平均は2006年(平成18年)の時点で54.9%である
全国への広まり方はバレンタインデー・ホワイトデー・オレンジデーの菓子贈答と同じく、節分に関連する商業的イベントとして、海苔業界やコンビニ業界など関係業界の主導のもと、恵方巻を巧みに利用して販売促進を目的としている