2016年3月1日火曜日

【韓国の反応】慰安婦映画『鬼郷』の監督「証拠がないという言葉に腹が立ったので、証拠を作ろうと思って映画を製作した」

http://oboega-01.blog.jp/archives/1053003222.html







映画「帰郷」を作った趙廷来監督。チョ監督は「証拠がなかった言葉に腹がたったので、文化的な証拠の役割を果たしたくて」映画を作ったと述べた。


ちょろっと違うみたいだなw
文化的な証拠ってのがなんなのか知らんが



映画を作った趙廷来監督は、試写会記者懇談会で、「ホロコースト(ユダヤ人大虐殺)映画のように、文化的証拠の役割にしようという心から出発した」とし「証拠がないという言葉に腹が立った」と述べた。



チョ監督は、「証言集には数多くの虐殺の記録が登場する。もう役に立たないと思われると、山に連れて行かれて殺されたという表現も多い。これらはすべて死の記録だが、また生きている人々の記録でもある」として、生き残った者たちの苦痛と悲しみの「証拠」を作りたかったという。