2014年7月6日日曜日
ダンス必修化についてなんですが…
なにこれ知らなかったw
アホか、日本アホかと・・・
それでジムとかのダンススクールに子供がいっぱい来るのかな?
ダンス指導で何かまた訳のわからん資格も出来るようですが…、そこまでして教えるほどの題材なんですか?
舶来の踊りなんか教えなくても、日本には素晴らしい芸能があると思うんですが。
なぜそれを活用しないのか、見る度に不思議でならないんです。
最近の若者は自己表現がヘタだから、ヒップホップを
体育の授業に組み込むそうですね。
出来るだけ若者が取っ付きやすいものを選んだ訳です。
自己表現強化のためにヒップホップwww
アホの極みだな
これで日本がどのように、日本人がどのように成長していくつもりなんだろうな?
ゆとり教育といい、ヒップホップといい・・・
まぁ円安の流れは止まらないってことだねw
◆中学校の「武道必修化」に不安を感じる保護者は約7割
◆中学からダンスの必修化は文科省のゆとり教育の失敗と同じだ世界を見習え文科豚
今日の重大な問題は今年度から中学校でダンスが必修化。そのダンスの中でも気になるのはヒップホップダンス。ニュースでもときどき出ていたが、もう話にもならない。
63:名無しさん@12周年[sage] 2012/04/18(水)
23:20:17.55 ID:IqcGMn3/(1) せめて社交ダンスにしろよ ホントに低俗だわ
この時代に厨房じゃなくてよかたわ
絶対にやりたくねえ
DQN馬鹿じゃあるまいし
67:名無しさん@12周年[sage]
2012/04/18(水) 23:20:44.80 ID:oS40PLhj(1) こんな事必修にするなら
数学や国語の授業増やせよ
90:名無しさん@12周年[]
2012/04/18(水) 23:23:43.63 ID:JJHi7uDC(1)
こんなんより、礼節や公の場でのマナーとかを教育しろよ
115:名無しさん@12周年[sage] 2012/04/18(水)
23:26:39.07 ID:/2FthoTx(1) バカじゃね~
教育をはき違えてる
許可した関係者、抹殺しろ
627 :名無しさん@12周年:2012/04/19(木)
01:02:32.31 ID:6Op0A4Vg0
ヒップホップなんてDQNの音楽じゃねーか
こんあもんを学校で教えるなんて気が狂ってる
◆中学校ダンス必修化について
中学校ダンス必修化について
なぜ必修化にしたのか疑問に思ったのですが、やはりkpopを流行らせる(ゴリ押し)するためでしょうか?
政府の行動がどれもこれもが異常なのでこのような考えにいたりました。皆様はどのように考えているのか教えてください
自分も最近思ってたんですよね。
自分の場合は逆で「K-POPを流行らせたのは、ここに繋げる為」だったのかと。
今年度より、ワールドリズムダンス技能協会というものが発足しました。
そこでは、検定資格を設け受講や更新に高額な金額がかかります。
結局は政府の裏金や天下り資金を作る為の利権発動システムです。
何より必修化する必要はないです。普通に体育の授業の一環でいいです。
まあ、音楽にあわせ身体を動かす事は脳や身体の健康に良いですけどね。
ただ、体育の先生が本当に可愛そうですね。
自分はダンスの魅力が、もっと多くの人に広まって欲しいと思う方の人間ですが…
このダンス必修化の件に関しては、まったく賛同出来ないし、していません。
最近のダンス関連の番組やCMにもウンザリです。
特にCMは何かとダンス関連になってきてますよね。
K-POPやAKBの様に、またメディアを通して、世間を思い通りに洗脳するのでしょう。
自分は残念ですが、これからダンスの“アイドル化”や“にわか”が増えると思ってます。
あ・・・ひょっとして音楽業界がごりったかもしれない
思うんだが、こっち系の音楽って売れてると思うんだよね
他のよりはコンスタントに
だから子供の頃から聴かせて根付かせようと・・・考え過ぎか?
テレビで馬鹿な妄想を議論するのは構いませんが
ダンスなんて、放課後の部活で十分でしょう。
何故にゴリ押しするのか、意味不明ですね。
もう日本も終わりですね。
はいっアホですね。KPOPを流さなければならないという決まりがありそうなので注視しないといけませんね。民主党は本当に馬鹿な政党です。
◆ヒップホップが狙われた理由 -政官マスコミ、腐敗の果てに-
実は僕はこう見えてStreet Dancerの端くれなので、
ダンスというもの自体に思い入れがあります。
「ダンス」という創造的な芸術に「資格」を設けることも、もちろん疑問です。
ですが怒りの最大の理由は、この「国主導による資格(免許)の新設」が
典型的な天下り構造に他ならないからです。
この資格の新設で事実上、ダンスを教える公立学校の教師は
高い受験料と更新料を払ってこの資格を取らざる得なくなります。
(検定料2万5千円、更新料が年間1万2千円!)
そうなると、この資格と多額の資金を管理運営する団体が必要になります。
というわけで登場したのが
一般社団法人「ワールドリズムダンス技能協会」
設立は2012年1月。
そして、掲題の疑問に戻ります。
「どうしてヒップホップだったのか?」
これも、天下り団体創設のためだったと考えれば話しは単純です。
結論から言うと、ヒップホップ(ストリートダンス)というジャンルが
「政治力が弱い」「権威がまだない」からです。
官僚がその構造から、天下り先確保(自己増殖)のために
行動せざる得ないことは4月上旬の記事で述べました。
官僚と天下りの甘くない関係
http://www.junkstage.com/syun/?p=232
官僚組織が国家を支える最も大事な機能である、
「教育」にここまであからさまに手を突っ込んだこと。
橋下市長の教育改革を
「政治が教育に干渉するなんて、とんでもない!」
「教育がポピュリズムに侵される!」
と批判する識者は数多くいますが、
では官僚たちの干渉は見過ごして良いのでしょうか。
4月18日にワールドリズムダンス技能協会が自ら発表を行うまで、
マスコミは一切この資格新設の動きを報道しませんでした。
年初からダンス必修化が話題にはなっていましたが、
「中年のダンス教師が習得に苦戦」
「子どもの方が飲み込みが早く、評価が大変」
というレベルの報道ばかりであり、
肝心要のこの資格については一切触れられてなかったのです。
なるほどねぇ・・・