2015年6月1日月曜日

韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領が、崖っぷち寸前にいる。

6月に予定している訪米で、オバマ大統領率いる米政府から弾道ミサイル迎撃システム「高高度防衛ミサイル」(THAAD)の韓国配備を迫られる可能性が高まってきたのだ。経済で依存する中国の強硬な反対に配慮して、決断を先送りにしてきた韓国だが、ついに「二股外交」は限界を迎えるのか。


昨年7月、ソウルで行われた中韓首脳会談で、習近平国家主席は「米国が韓国にTHAADを配備する場合、韓国は主権国家として当然の権利を行使し、反対の意思を表明してほしい」と朴氏に“通告”していたという。「米国の要求を拒否しなければ、韓国は『主権国家』ではない」と断じたに等しい。




50 :ジャンピングパワーボム(東京都)@\(^o^)/:2015/05/24(日) 04:36:30.70 ID:c557bpZs0.net
卑怯な蝙蝠の末路は悲惨なもんだな(´・ω・`)