2016年3月7日月曜日

【韓国の反応】韓国人「嘘だらけの慰安婦映画『鬼郷』」

http://oboega-01.blog.jp/archives/1053439872.html



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慰安婦映画「鬼郷」の内容のうち、過去の日本の過ちを最も大きく象徴している部分は、「脱出しようとした慰安婦を連行して銃殺して燃やして殺す場面」である。
この映画自体、そもそも元慰安婦の絵(いわゆる「燃やされている少女たち」)をモチーフとして出発しただけに、この部分(慰安婦を銃殺して燃やすシーン)が映画の核心と見ることができる。

この映画は「実話」をもとにして作られたと強調されている。

もしそうなら、他の部分(シーン)はともかく、少なくとも映画の核心であるこの場面(銃殺、燃やすシーン)だけは確実なFactでなければならない。
ところが、「脱出を試みた慰安婦を連行して銃殺して火で燃やした」という証言は、現在、どこを探しても存在していないのだ

映画の決定的な素材となった、いわゆる「燃やされている少女たち」という絵は、「カン・イルチュル」という元慰安婦が描いたものだ
カン・イルチュル元慰安婦は、国内外の各種慰安婦の行事や記者会見などに、ほぼもれなく登場しており、大衆によく知られている。


もしそうなら、この映画は「慰安婦の実態をありのままに描いた作品」というよりは、「一部の慰安婦の不幸を誇張して、決定的な場面をFactとは異なるシーンで演出した映画」というのが正確なようだ



この人も証言がころころ変わってる慰安婦の一人です。
つまり、嘘つきだということ。

ネットにたくさんある感想を総合してみると、「映画としての完成度は低い」という感想がありつつの「大絶賛」です。
で、今は世界中でこの映画を流す計画についてのニュースがじゃんじゃん出てます。



¶時間の経過に伴う、慰安婦関連についての韓国内の雰囲気

(初期)
「慰安婦に動員された女性たち」

(しばらくして)
「慰安婦に動員された処女たち」

(最近)
「慰安婦に動員された少女たち」

(トレンドを考慮した今後の展望)
「慰安婦に動員された子供たち」



当事者?が亡くなるともうなんでもできちゃうから、今のうちにガッツリ質問等して
嘘だという証拠集めをするべきでしょ
もうこんな状態なんだから
時が流れれば風化する?違うでしょ
日本は甘いよ