植村記者は「当時私が書いた慰安婦記事は2つしかない。 それほどすごい記事を書いたわけでもないのに、なぜこれほど激しい攻撃が続くのか理解できなかった」と語った。
植村氏は2015年1月、東京地裁に自身を「ねつ造記者」として執拗に攻撃した日本の代表的な右翼、西岡力氏と週刊文春を相手に損害賠償請求訴訟を提起した。
現在、この裁判には弁護士170人が無料で弁論に乗り出している。
植村氏の新たな挑戦は韓国で続く。
3月からカトリック大で韓国の大学生に教える。
カトリック大は彼が非常勤講師として勤務した北星学園大学の姉妹校でもある。
植村氏は「北星学園大学で教えた韓国人学生の大部分がカトリック大からの留学生だった。 学生たちが『私を解雇するな』という署名運動にも参加した。 良い大学であることを知って行くことを決心した」と話した。
・真実はいつか勝利しますね…
ありがとうございます!
共感356非共感7
・↑日本には、嘘でも百回も千回も言えば真実になるという恐ろしいことわざがあります。
それでも、真実が日本に広く広がっているので、気持ちがいいですね。
ただやはり、日本の右翼たちがあまりにもひどく暴れていますね。
韓国の右翼は、それに対応してなにかすべきだ…
・↑それでも日本にあんな方もいて、うれしいです^^
ん?これ日本の諺だっけ?
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http://blog.livedoor.jp/iykcho_sen/archives/6420450.html
2010/04/12 21:58:26
トピ主:“嘘も百回繰り返せば真実になる”これって本当に日本のことわざなの?
鳥肌が立ちます…国民性がそのまま表れていますね。
・そうでしょう。そしてそのことわざを自ら実践しているという気味の悪さ。
・アジア圏のことわざだよ。3人虎を成す。ってあるし。
・臭いものには鍋の蓋だっけ?これも聞いてびっくりしたkk
・臭いものに蓋てkkk ことわざから日本の国民性が明らかにkkk
・いやいや、ナチスの手下ゲッベルスが述べた言葉だよ。日本では我が国のことわざとして知られてるけど
・투챈(ツチェン・2chのこと)の反応で、韓国では嘘も100回言えば真実になるという話をし、うちの国の子供たちをバカにする内容を見かける。
ちょっと調べればゲッベルスの言葉だと分かるのに。
・3人虎を成すとは意味が若干異なるよ。回数ではなく、3人が市場に虎が出た!と言えば嘘でもみな信じてしまうというもの。
・うちの国にはそんなことわざ無いのに・・・・
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